by shigemk2

当面は技術的なことしか書かない

awscli 2.13.6

  • api-change:lookoutequipment: 新しいインポートリソース、モデルバージョン管理、リソースポリシー機能のリリース。
  • api-change:cloudformation: AWS CloudFormationの新機能RetainExceptOnCreateのリリース。新しいパラメータretainExceptOnCreateがいくつかのAPIに追加されました。
  • api-change:dms: レプリケーションインスタンスのバージョンのライフサイクルに関する情報を提供する新しいAPIの追加。
  • api-change:connect: 新しい番号タイプのサポート追加。
  • api-change:cleanrooms: カスタムSQLクエリの拡張セットのリリース。事前に定義されたカスタムSQLクエリを保存する新しいリソースなどが追加されました。
  • api-change:sagemaker: Stairs TrafficPatternとFlatInvocationsをRecommendationJobStoppingConditionsに追加。
  • api-change:route53: イスラエル(テルアビブ)地域のAmazon Route 53のサポート追加。
  • api-change:pinpoint: FCM v1 APIを使用したプッシュ通知のサポート追加。Androidデバイスへのメッセージ配信が可能に。
  • api-change:rds: Aurora MySQLのローカル書き込み転送のサポート追加。
  • api-change:codestar-connections: Gitlabプロバイダタイプとの新しい統合。
  • api-change:amplifyuibuilder: Amplify StudioがGraphQLサポートをリリース。
  • api-change:polly: 新しいフランス・ベルギー語の声、イザベルを追加。
  • api-change:inspector2: 脆弱性の詳細な情報を取得する新しいAPIの追加。
  • api-change:batch: Spot Instancesのための価格容量最適化割り当て戦略のサポート追加。
  • api-change:internetmonitor: 1つの都市ネットワークへの影響をトリガーとするカスタムしきい値の設定機能追加。
  • api-change:scheduler: EventBridge Schedulerのスケジュール自動削除機能導入。
  • api-change:medialive: Linkデバイスの使用可能ゾーンの報告と変更サポート追加。
  • api-change:autoscaling: CloudWatchアラームがALARM状態になったときにインスタンスの更新ステータスを'failed'に設定する構成可能。
  • api-change:cloudfront: CloudFront Functionsの新しいJavaScriptランタイムバージョン追加。
  • api-change:kafka: MSK ProvisionedとMSK Serverlessクラスタの進行中の操作に関する情報を提供する新しいAPIバージョン導入。
  • api-change:rds: 削除されたクラスタのPiTRのサポート追加。
  • api-change:drs: in-awsのサイズ変更のサポート追加。
  • api-change:omics: ListReadSetsのCreationTypeフィルタの追加。
  • api-change:application-insights: 1つのコンポーネントに対して複数のワークロードを追加/削除/更新する機能有効化。

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