by shigemk2

当面は技術的なことしか書かない

ECS Utlization Reservation

でタスクを実行することによって予約されるメモリの割合 クラスタ。 クラスタ メモリ予約 (このメトリックは、 ClusterName) は、 が予約されています Amazon ECS クラスター上のタスクを合計で割ったもの すべてのコンテナに登録されたメモリ量 クラスター内のインスタンス。のコンテナインスタンスのみ ACTIVE または DRAINING ステータスは メモリ予約メトリックス。このメトリックは、 の EC2 起動タイプ。

日本語訳が壊滅的にやばくて泣きそうになった。

The percentage of memory that is reserved by running tasks in the cluster. Cluster memory reservation (this metric can only be filtered by ClusterName) is measured as the total memory that is reserved by Amazon ECS tasks on the cluster, divided by the total amount of memory that was registered for all of the container instances in the cluster. Only container instances in ACTIVE or DRAINING status will affect memory reservation metrics. This metric is only used for tasks using the EC2 launch type.

こっちがほんちゃん。

Amazon ECS CloudWatch metrics - Amazon Elastic Container Service

タスクのスケールアウトにはUtilization(実際の使用率)をみてタスクの増減を決める。実際の使用率が高いと負荷も高まっているから。EC2のスケールアウトはReservation(予約率)を見てインスタンスの増減を決める。予約率が高まっているということは新しくタスク(コンテナ)も立ち上げられないから。UtilizationはCPUを見て、Reservationはメモリをみたほうがいいらしいけど知らない。

Amazon ECSのCloudWatchメトリクスとAutoScaling戦略 | Developers.IO