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iotwireless: Amazon Sidewalk対応デバイス向けに、Amazon Sidewalkネットワークとのデバイス位置情報の統合を実現した。 - api-change:
sagemaker: SageMaker Hadron Partner Apps向けにマイナーバージョンアップグレードのサポートとAWS Identity Centerの統合を追加した。これにより自動化されたバージョン管理とIdCグループベースのアクセス制御が可能となる。 - api-change:
ec2: 起動済みインスタンスタイプ向けの属性ベースのインスタンスタイプ選択において、新たなアクセラレータタイプ(「media」)およびアクセラレータ名(「L4」、「L40s」、「GAUDI_HL_205」、「INFERENTIA2」、「TRAINIUM」、「TRAINIUM2」、「U30」)のサポートを追加した。 - api-change:
controlcatalog: ListControlMappings API に新しい RELATED_CONTROL マッピングタイプを追加し、関連する制御マッピングのサポートを追加した。 - api-change:
ecr: Amazon ECR FIPS PrivateLink エンドポイントのサポートを追加した。 - api-change:
cloudformation: CloudFormation が GetHookResult API をサポートし、アノテーション付きで構造化されたコンプライアンスチェック結果と各評価リソースに対する修復ガイダンスを取得できるようになった。これにより、以前の単一メッセージ制限が詳細な検証結果に置き換えられた。 - api-change:
elbv2: ネットワークロードバランサー (NLB) に対する QUIC および TCP_QUIC プロトコルのサポートを追加した。この機能により、顧客はQUIC接続IDを使用してセッションの固定性を維持しながら、超低遅延でQUICトラフィックをターゲットに転送できる。 - api-change:
workspaces-web: WorkSpaces Secure Browserのブラウザ設定の一部として、アクセスするコンテンツの種類の定義、追跡、規制を行うWebコンテンツフィルタリングの管理をサポートする。 - api-change:
mediaconvert: ブラックビデオジェネレータの最小再生時間を短縮した。DASHおよびCMAF HLS出力へのC2PAコンテンツ認証情報の埋め込みと署名サポートを追加した。 - api-change:
rds: エンドポイントとサービスメタデータを更新した。