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autoscaling: CancelInstanceRefresh APIにWaitForTransitioningInstancesパラメータを追加した。これにより、呼び出し元は進行中の起動や終了を待たずにインスタンス更新をキャンセルできる。 - api-change:
mediapackagev2: MediaPackageV2のHLSおよびLL-HLSマニフェストに、CUEタグ付きSCTE出力を追加した。 - api-change:
sagemaker: SageMaker StudioでIPv6サポートとデュアルスタックドメインオプションをリリースした。また、JupyterLabおよびCodeEditorアプリケーション向けに、SageMaker Studioでp6-b200.48xlargeインスタンスタイプのサポートを導入した。 - api-change:
datazone: カスタムブループリントのサポートを追加した。 - api-change:
cloudwatch: 新しいAPI「DescribeAlarmContributors API」を追加し、ALARM状態のアラーム寄与要因を取得できるようにした。DescribeAlarmHistory APIにアラーム寄与要因の履歴をクエリするサポートを追加した。 - feature:s3 download: マルチパートダウンロードにおいて、要求された範囲がレスポンスのコンテンツ範囲と一致することを検証する。
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connect: ユーザー定義事前定義属性のSDKリリース。 - api-change:
organizations: AWS Organizations APIのドキュメント更新。