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auditmanager: Framework API (CreateAssessmentFramework、GetAssessmentFramework、UpdateAssessmentFramework) に、Framework API を通じて呼び出された場合、Controls オブジェクトは部分的な応答を返すことを明記する注釈を追加した。Framework の controlSources パラメータはサポートされなくなったことを示すドキュメントを追加した。 - api-change:
observabilityadmin: CloudWatch Observability Admin に、顧客の AWS アカウントおよび組織内の Amazon VPC (フローログ) などの AWS リソースでテレメトリを有効にする機能が追加された。このリリースでは、AWS リソースに適用するテレメトリ設定を定義するテレメトリルールを管理するための新しい API が導入された。 - api-change:
pcs: クラスタの IPv6 ネットワークのサポートを追加した。 - api-change:
sns: Amazon SNS が Amazon SQS フェアキューに対応 - api-change:
aiops: このリリースでは、InvestigationGroup のタイムスタンプの変換に関する問題が修正されている。 - api-change:
arc-region-switch: リージョン切り替えの SDK が最初にリリースされた。 - api-change:
acm-pca: GetCertificate アクションに関する情報を追加するためのドキュメントのみの更新。 - api-change:
securityhub: 新しいリソース詳細タイプ CodeRepository をリリース - api-change:
lightsail: このリリースでは、アジア太平洋 (ジャカルタ) (ap-southeast-3) リージョンがサポートされるようになった。