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by shigemk2

当面は技術的なことしか書かない

Haskellのletとラムダについて

Haskell

違います。

A declaration of a named variable. If the let element is the child of a rule element, the variable is calculated and scoped to the current rule and context. Otherwise, the variable is calculated with the context of the instance document root. 

letは変数宣言で、子要素になっている場合は予め変数が計算されて現在のルールとコンテキストの中にスコープされる。それ以外の場合はルートのインスタンスドキュメントの中で計算される。

という訳っぽいですが、要するに、letは変数を束縛するだけで、ラムダとか関係なかったんや。

zvon.org